コロナウイルスはタンパク質/ウイルスのDNAは紫外光で殺菌が可能。

製品仕様

感染症防止簡易シェルター C222-ARE

感染症防止簡易シェルター システム概要  型式:C222-ARE

 

今後病院は来院患者の受付の前に、コロナウイルス感染者とインフルエンザ等一般診療との判別の為PCR検査を行う事と成り、病院は今後の来院受付窓口として、感染防止簡易化カプセルが必要となる。又一般家庭に於ては、家族への感染防止は難しく、安全・安心な感染者隔離商品が待ち望まれている。

左部屋に来院患者、右部屋病院職員、左部屋にはC222ランプ2基、エアー吸引システム、除菌BOXが配置されて居り10分間隔(UV殺菌所要時間)での受付が可能。

簡易隔離シェルターの特徴

A.   カプセル内にコロナウイルス殺菌用UV光源短波紫外光ランプを配置し、カプセル内を低圧に保ち、完全除菌した空気を屋外に排気するシステム。

B.   プラスチックパイプで隔離部屋を、ベッド或は、寝具等の形状に合わせた立方体フレームを組上げる。

C.   プラスチックパイプフレームにビニール材で底辺部を除く5面の立方体隔離カバーで組立られる単純簡易隔離カプセル。

D.   プラスチックパイプフレームに逆流防止排気窓口を配置し、空気清浄器と排気窓口を蛇腹ホースで接続し、完全除菌した空気を屋外に排気するシステム。

E.   窓サッシフレームにC.と同様の排気窓口を配置する。

 

F.  排気ファンコントローラを配置

 

簡易シェルターのフレーム外観寸法

 

殺菌BOX(253.7nm/90W)99.99%殺菌

 

エアー吸引システム(フィルター付)   C222nmランプ


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