ものづくりに活用下さいYHTCの技術

会社案内

弊社ものづくりイメージ
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商  号:  YHTC RC (YHTC Research Center)


本  社 〒194-0002

        東京都町田市南つくし野 2-31-15  

創 業: 1988年8月13日

            

設  立: 2021年7月1日     

 

【業務内容】

 ■新商品の研究開発受託業務

 ■ものづくり相談窓口

 ■試作品相談窓口

  半導体レーザー制御用周辺機器、

  医療用計測機器

 

【新卒・中途募集】現在新卒・中途採用、応募・歓迎中 お待ちしています。

 応募要項詳細

YHTC Research Centerと半導体レーザ市場との歩み。

① 商品の開発。

 IBM/PCが日本に上陸した頃、弊社では、米国電源と日本国内電源では、電圧環境が異なる為、IBM/PCの性能を十分発揮出来て無い事にIBM/PC販売会社の問い合わせから気付き、AC100V入力/AC110V出力性能のステップアップ電源を商品化開発しKeetブランドで販売していましたところ、1989年ころ川崎市内の上場企業である大手弱電メーカー3社から特注の定電流電源の製作依頼が略同時に有り1年を掛け開発納品するが、 メーカーの希望仕様に合わず時間ばかりを奪われ製品完成が見えぬ状況が続く中、客先に使用用途を尋ねたが、㊙事項の一言で断られた。しかし、弊社も何時までも売上に繋がらない開発を続ける事が出来ぬ為、3社の内の川崎中原に所在する担当技術者を訪ね用途が理解出来てい無い事は、仕様との整合性も

確認できぬ事を説明し、本開発事業からの撤退希望を提示した所、対照が、半導体レーザである事が明らかに成り、我々も理解出来、1か月後には、納品ができ、担当技術者もその後は、製作商品化された半導体レーザをトンシさせる事無く検査出来安全な電源とし役だ当てられた。この事は、他社2社の用途も同じであった為、幸い同時、解決出来た。技術者間で、電源の話が広がり、NTTの研究所より、100CH光多重送受信の試作に呼ばれ、光通信技術を経験する事が出来。この事が切欠と成り、日本全国の理工学系研究室への弊社半導体レーザ駆動電源の納入が始まり、弊社LDドライバーをご使用戴いた学生さんが社会に巣立ち半導体レーザの用途をLDドライバーを使用しこれからの半導体レーザ製品の裾野を開拓されている現状です。

弊社では、以下の様なプログラムを用意し、各地域での個人の起業の具現化をサポート実現致します。

起業サポートシステム

ZooMによる取扱い商品の無償講習セミナー。

集客用取合扱い商品メニューホームページ(システム更新の維持管理)システムの提供。(年間12万円)

商品総合カタログ(見開きA3版、問い合わせ顧客対応用)及び単品商品カタログ(A4版)の有償支給。

商品メニューホームページ(サンプル ページ)






問い合わせ TEL:042-706-8970

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試作屋】【機械屋】【板金屋】【基板屋】【半導体レーザー制御用機器】【モック屋】【プラスチック成型

認知早期判定測定器】【救急医療情報キット】【電動車椅子ASSIST】【マグネット製品】【命のカプセル

計測機器用標準規格ケース

 

弊社への問い合わせ

 

 

お盆休み期間は、IT情報システムを活用し、E-mail:yhtc.rc@gmail.com

にて、営業をさせて戴きます。尚、TEL,FAXでの対応は、控えさせて戴きます。